私はあなたの子供を心配することになりたい

乳幼児の健康面で気を付けて掛かることは、先ずランチだ。

ランチによりカラダが作られて出向くことを考え、
乳幼児の成育に嬉しいランチを心がけています。

殊更僕がこだわっているのは、食べ物だ。

お米には、たくさんの栄養素があり、成育には本当に大好きだ。

ただ、私の乳幼児は食べ物を決して数多く食べてくれませんでした。

フレーバーのついた副食が好きで、食べ物はフレーバーがしないと言っていました。

そこで、ひと仕込みをしました。

はなはだ簡単なことですが、ふりかけや空気、塩気、ごま塩などで、食べ物を食べさせました。

何を用いるも、塩気のことがいくぶん気になります。

ただし、まずは白い食べ物を思う存分食べてくれるようになればと願い、
多くかけすぎないように意識的に気を付けて、
食べ物を食べさせました。

すると、「美味い、うまい!」という散々食べてくれるようになりました。

なので次は、何もかけなくても、食べ物だけで食べられるように、
またひと仕込みをしました。

これも、相当簡単なことですが、
副食を口に入れたときに、直ちに食べ物を口に入れました。

乳幼児なので、散々口に入れ過ぎるのは危険ですが、
副食という食べ物を合わせて、ちょうど良いほどよ量を口に入れてあげました。

最初はちょこっと嫌がりましたが、うまいよって教えて引き上げると、
食べてくれて「メチャクチャです、おいしいね!」といったパクパク食べてくれました。

これが出来るようになるって、ご飯を食べるについてだけではなく、
副食ばかり、食べ物ばかり、という、
ばかり食いも防ぐことができました。

簡単なことでも、ひと工夫する結果、乳幼児が食べやすくなります。

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